2010年07月31日

愛するブロンソン

100731_0036~0001.jpgおそらく俳優で一番好きなのが、このチャールズ・ブロンソンです。
この方の信者は多く、有名なのは、みうらじゅんさんと田口トモロヲさんのユニット、ブロンソンズです。
このEP盤は、映画「狼の晩歌」のサントラ晩です。
音楽は、エンニオ・モリコーネ、緊急感溢れるサウンドは、何回聴いても飽きません。
映画と音楽の幸せな出会いは、1970年代で終わった気がします。
ブロンソンもまた70年代の大スターでした。
ン〜マンダム。
posted by 金子 at 01:02| Comment(3) | TrackBack(0) | スケジュール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月29日

もう一つの夏の定番

100729_2152~0001.jpgこの写真は、延岡の僕のお店「トワエモア」のカウンターです。
アルバムは大瀧詠一さんのインストゥルメンタルアルバム「ナイアガラソングブック」です。
あのベストセラー「アロングバケーション」を中心とした楽曲が、美しいオーケストレーションで演奏され、正に夏を感じさせてくれます。
ビールが進むんだな。
posted by 金子 at 22:11| Comment(7) | TrackBack(0) | スケジュール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月28日

永遠の若大将

100728_2221~0001.jpg若大将はいつもまぶしそうに何かを見ています。
そこにあるのは、もちろん海と太陽です。
このアルバムはずいぶん古いものですが40曲入りのベスト盤です。
愛・旅・海・夢と テーマ別に分かれていて、とても好きなアルバムです。
僕は幼稚園の頃から加山さんを聴いていて、もうかれこれ46年の付き合いになります。
加山さんも今年73才、やっぱり僕にとっては、永遠の若大将です。
今年の夏ももちろん聴いてます。
それと僕、加山さんのサイン持ってるんですよ。
去年はコンサートにも行きました。
サインはその時のものです。
posted by 金子 at 22:53| Comment(3) | TrackBack(0) | スケジュール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月23日

no-title

100723_2104~0001.jpg僕の原点のアルバムです。
井上陽水さんのセカンドアルバム
「陽水Uセンチメンタル」です。
海辺で育った僕は、この中の
「冷たい部屋の世界地図」と
「能古島の片思い」が大好きです。
中学三年の僕は友達と夜中、家を抜け出し、浜辺でギターを弾いて歌ってました。
星が綺麗だったな〜
ちなみに能古島は「のこのしま」と呼びまして、福岡にあります。
一度行った事があります。
posted by 金子 at 21:07| Comment(2) | TrackBack(0) | スケジュール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新スタート

100722_2112~0001.jpg砂ラブ、装いも新たにスタートです。
僕が今やっていますミュージックバー
「トワエモア」のレコードコレクションを紹介していきます。
第一回目はやはり僕のデビューアルバムを紹介します。
「HIRONORIKANEKO」
というタイトルです。
LPとCDがあります。
1979年〜2004年
21才〜46才

25年の僕のささやかな歴史です。
posted by 金子 at 13:39| Comment(4) | TrackBack(0) | スケジュール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月22日

新スタート

砂ラブ、装いも新たにスタートです。
僕が今やっていますミュージックバー
「トワエモア」のレコードコレクションを紹介していきます。
第一回目はやはり僕のデビューアルバムを紹介します。
「HIRONORIKANEKO」
というタイトルです。
LPとCDがあります。
1979年〜2004年
21才〜46才

25年の僕のささやかな歴史です。
posted by 金子 at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | スケジュール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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